ぼくのこころ

こころのどこかで人を分けている
こころのどこかで人にバッチをつけてる

僕は僕の偏見からしかものがみえなくて
そんな僕が
いい人だと思って寄せ集めた人を
信じて、いきている

僕は死ぬまで僕をしらずに死ぬのかと
思うと、少しだけ寂しい

そして僕は死ぬまで、偽りばかりの
世界に腰掛けてしまってる
なんとなく居心地の良さに甘えて。
なんとなく立ち上がれないままでいる

善念 – Zennen

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。

CAPTCHA